ビーグレンでニキビケアするなら保湿より新陳代謝改善

ニキビを治すには保湿をするのが良いのは間違いありません。肌が乾燥するとバリアー機能が低下して雑菌への抵抗力が低下してしまうからです。
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ただニキビが繰り返す悪循環を止めようと思ったら、肌を保湿するよりも、絶対にやらなければいけないことがあるんです。
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■ニキビが悪化する原因
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ニキビがなぜできるのかというと、毛穴に皮脂や汚れがつまり、雑菌の繁殖を招いてしまうからです。皮脂や汚れなら、ニキビはそれほど目立ちません。
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毛穴の中で雑菌が繁殖してしまうと、毛穴をどんどん押し広げていき、その結果、毛穴周辺の細胞を圧迫して炎症を起こす赤ニキビになってしまいます。
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最終的には雑菌を殺すために集まった白血球の死骸が白い膿のようにたまる黄ニキビになるわけですが、赤ニキビができ始めるころには、肌の新陳代謝がほぼ停止ししています。
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新陳代謝が機能していれば、ニキビができかけても、肌表面の皮膚はどんどん剥がれ落ちていくので、悪化する前にニキビが治るはずなんです。
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■正しい洗顔方法
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新陳代謝を正常に機能させることがニキビを繰り返さないためには重要です。そのためにはまず、肌表面の汚れを取り除いて、肌表面の皮膚(角質層)が剥がれ落ちやすい状態を維持します。
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角質が厚くなっていたり汚れが蓄積してしまうと、新陳代謝を鈍らせてニキビができやすくなるので、こまめの洗顔はやっぱり欠かせないんです。
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朝晩の2回は洗顔フォームを使って肌の汚れや余分な皮脂をしっかり洗い流しましょう。ビーグレンのクレイウォッシュなら、泥の力で汚れを吸い取ってくれるので、肌への刺激がうんと小さく抑えられています。
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日中もできれば水洗顔をするようにして、余分な皮脂をできるだけ取り除くように気を付けると、ニキビが治るのを早めてくれるんです。
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■新陳代謝を促すには?
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肌を清潔な状態に保ったうえで、肌の新陳代謝そのものを改善していきます。そこでビーグレンではビタミンC美容液「Cセラム」を使っていきます。
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Cセラムには高濃度のビタミンCが配合されていて、強い浸透力によって肌の奥までぐんぐんしみ込んでいきます。
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ニキビでずついている部分よりもさらに深くまで到達しますから、ニキビの裏側で肌の生成を促し、ニキビを裏側から押し出してくれるんです。
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ニキビで傷ついた皮膚が肌表面まで押し出されたら、後は剥がれ落ちていくだけです。すべてが片付いたら、その後は、傷のないきれいな肌だけが残ることになります。
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新陳代謝さえ活発に機能していれば、ニキビが出来そうになっても、大きくなる前に自然と小さくなってくれます。
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ちなみに、Cセラムには抗炎症作用もあるので、赤ニキビができている場合や、肌の中にニキビ跡の赤みが残っている場合にも、赤みを小さくしてくれる効果が期待できます。
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人によっては1週間使っただけで赤みがうんと小さくなった!という口コミもあるので、ビーグレンの赤みを抑える効果はかなり高いほうですよ。
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ニキビを消すだけじゃなくてニキビのできにくい肌にしてくれるビーグレンの効果をトライアルセットで試してみるにはこちら
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ビーグレンの保湿化粧水10-YBローションとは?

10-YBローションはニキビケアのトライアルセットにはラインナップされていないですが、乾燥肌でニキビができやすくなっている場合、10-YBローションを別途、試してみる価値はあります。
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保湿化粧水というと、肌の保湿成分であるコラーゲンやヒアルロン酸を直接配合しているものが多いものの、10-YBローションには採用されていません。
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コラーゲンやヒアルロン酸も結局、肌の奥まで浸透できず、肌表面に一時的に潤いを保つことしかできないからです。
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10-YBローションはそこで、あなたの肌が本来持っているコラーゲンやヒアルロン酸を生成する力を甦らせることで、肌の内側から保湿力の高い肌にしてくれるんです。
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